会津を旅しながら、ご当地の十割蕎麦をいかがでしょうか?


割烹旅館松林閣は、会津盆地の西北部に位置し、眼下には春、夏、秋、冬、季節で変わる会津の城下町を一望できる山の上の一軒宿です。
松林閣は、その名の通り広大な松林に囲まれ、会津建築様式の入母屋、本化粧の枠を集められ6年越しに建てられました。
その木材は山深い会津の山中で育てられ、優れた木材をふんだんに使われた全館木造二階建て、会津建築技術の歴史の深さを思わせる建築物です。
木の温もりが感じられる部屋からの眺めは会津盆地の風情や、夜景などは絶景の美を誇ります。
松林閣、その周りの全景は、会津の奥座敷、小京都を思わせるのどかな風景がただよっております。
宿泊、日帰りランチ等、とてもリーズナブルにご入館できます。
旅の好きな方はきっとご満足いただけることと思います。お気軽にお越しくださいませ。


お風呂ご利用の方へ

冬期間、露天風呂の営業は休業致しております。

4月1日より入浴料を別途いただくこととなります。

ご理解の程、宜しくお願い致します。


  ↑会津坂下町は奥会津の玄関口となっております。
   当館より、車で約30分、JR只見線で約40分ほどで、
   大自然に囲まれた味わい深い景観が四季折々で楽しむ事ができます。